Skip to content

Monthly Archives: March 2008

10种职场经典寓言,绝对让你震撼

20-Mar-08
一)

一只乌鸦坐在树上,整天无所事事。一只小兔子看见乌鸦,就问:“我能象你一样整天坐在那里,什么事也不干吗?”乌鸦答道:“当然啦,为什么不呢?”于是,兔子便坐在树下,开始休息。突然,一只狐狸出现了。狐狸跳向兔子……并把它给吃了。

这个故事的寓意是……要想坐在那里什么也不干,你必须坐(做)得非常非常高。

(二)

一只火鸡和一头公牛在聊天。“我非常想到那棵树顶上去,”火鸡叹口气道,“但是我没有那份力气。”“这样啊,那你为什么不吃点我的粪便呢?”公牛答 道,“那里面充满了营养。”火鸡吃了一团牛粪,发现它真的使自己有力气到达树的第一个分叉处。第二天,在吃了更多的牛粪以后,火鸡到达了树的第二个分叉 处。最终,两星期后,火鸡非常骄傲地站在了树的顶端。但不幸的是,没多久,它就被一个农夫盯上了,并且农夫非常利索地就将火鸡射了下来。

这个故事的寓意是……牛粪(狗屎运)也许能使你抵达顶峰,但它不能使你永远呆在那儿。

(三)

一只小鸟正在飞往南方过冬的途中。天气太冷了,小鸟冻僵了,从天上掉下来,跌在一大片农田里。它躺在田里的时候,一只母牛走了过来,而且拉了一泡屎在 它身上。冻僵的小鸟躺在牛屎堆里,发掘牛粪真是太温暖了。牛粪让它慢慢缓过劲儿来了!它躺在那儿,又暖和又开心,不久就开始高兴地唱起歌来了。一只路过的 猫听到了小鸟的歌声,走过来查个究竟。顺着声音,猫发现了躲在牛粪中的小鸟,非常敏捷地将它刨了出来,并将它给吃了!

这个故事的寓意是……

1)不是每个在你身上拉屎的都是你的敌人。

2)不是每个把你从屎堆中拉出来的都是你的朋友。

3)而且,当你陷入深深的屎堆当中(身陷困境)的时候,闭上你的鸟嘴!

(四)

表演大师有一位表演大师上场前,他的****告诉他鞋带松了。大师点头致谢,蹲下来仔细系。

等到****转身后,又蹲下来将鞋带解松。有个旁观者看到了这一切,不解地问:“大师,您为什么又要将鞋带解松呢?”大师回答道:“因为我饰演的是一 位劳累的旅者,长途跋涉让他的鞋事松开,可以通过这个细节表现他的劳累憔悴。”“那你为什么不直接告诉你的****呢?”“他能细心地发现我的鞋带松了, 并且热心地告诉我,我一定要保护他这种热情的积极性,及时地给他鼓励,至于为什么要将鞋带解开,将来会有更多的机会教他表演,可以下一次再说啊。”人一个 时间只能做一件事,懂抓重点,才是真正的人才。

(五)

鹦鹉一个人去买鹦鹉,看到一只鹦鹉前标:此鹦鹉会两门语言,售价二百元。另一只鹦鹉前则标道:此鹦鹉会四门语言,售价四百元。该买哪只呢?两只都毛色 光鲜,非常灵活可爱。这人转啊转,拿不定主意。结果突然发现一只老掉了牙的鹦鹉,毛色暗淡散乱,标价八百元。这人赶紧将老板叫来:这只鹦鹉是不是会说八门 语言?店主说:不。这人奇怪了:那为什么又老又丑,又没有能力,会值这个数呢?店主回答:因为另外两只鹦鹉叫这只鹦鹉老板。

这故事告诉我们,真正的领导人,不一定自己能力有多强,只要懂信任,懂放权,懂珍惜,就能团结比自己更强的力量,从而提升自己的身价。相反许多能非常强的人却因为过于完美主义,事必躬亲,什么人都不如自己,最后只能做最好的攻关人员,销售代表,成不了优秀的领导人。

(六)

金人曾经有个小国的人到中国来,进贡了三个一模一样的金人,金壁辉煌,把皇帝高兴坏了。可是这小国的人不厚道,同时出一道题目:这三个金人哪个最有价值?皇帝想了许多的办法,请来珠宝匠检查,称重量,看做工,都是一模一样的。

怎么办?使者还等着回去汇报呢。泱泱大国,不会连这个小事都不懂吧?最后,有一位退位的老臣。皇帝将使者请到大殿,老臣胸有成足地拿着三根稻草,插入 第一个金人的耳朵里,这稻草从另一边耳朵出来了。第二个金人的稻草从嘴巴里直接掉出来,而第三个金人,稻草进去后掉进了肚子,什么响动也没有。老臣说:第 三个金人最有价值!使者默默无语,答案正确。

这个故事告诉我们,最有价值的人,不一定是最能说的人。老天给我们两只耳朵一个嘴巴,本来就是让我们多听少说的。善于倾听,才是成熟的人最基本的素质。

去掉自己身上的气味!

一只鸽子老是不断地搬家。

它觉得,每次新窝住了没多久,就有一种浓烈的怪味,让它喘不上气来,不得已只好一直搬家。

它觉得很困扰,就把烦恼跟一只经验丰富的老鸽子诉苦。

老鸽子说:“你搬了这么多次家根本没有用啊,因为那种让你困扰的怪味并不是从窝里面发出来的,而是你自己身上的味道啊。”

寓言启示录:与团队格格不入,问题来自于自己!

有些人会不断埋怨别人的过错,指责别人的缺点,他们觉得周围的环境和人处处跟自己作对;或者是认为自己“曲高和寡”,一般人无法理解自己丰富而深刻的思想。实际上,他们没有意识到真正的问题不是来自于周围,而是来自于他们自己。

三色ボールペン読書術・情報活用術

06-Mar-08

「声に出して読みたい日本語」で日本語ブームを起こした齋藤孝氏が提唱する「三色方式」の本が二冊出ている。一冊目の「三色ボールペンで読む日本語」は、三色方式を使って読書し、脳を鍛えるというのがテーマだった。第二弾の「三色ボールペン情報活用術」は、三色方式をビジネスに生かそうというのが主題である。

「三色方式」とは、赤・青・緑の三色ボールペンを使って線を引きながら本や資料を読むことだ。赤は客観的に見て最も重要な部分に、青は客観的に重要 な部分に、そして緑は自分が主観的に面白いと思った部分に引く。赤と青は、書き手が言わんとしていることであり、これを正しく理解するのが議論やコミュニ ケーションの大前提である。齋藤氏はこれを「要約力」と呼んでいて、社会人に必須のスキルとしている。いっぽう緑は、自分の関心の網に引っかかった部分に 自由に引く。緑が多い本や資料は自分の情報になるものであり、保存しておく価値がある。三色ボールペンでこれをおこなうのがミソであり、二色ボールペンや ラインマーカーではだめである(理由は本を参照)。

情報との出会いは一期一会であり、獲物を狙うハンターのような心構えで接するべきだと齋藤氏は書いている。確かに、三色ボールペンを一本持っている だけで、本や資料に対する接し方が変わる。この筆者が何を言おうとしているのか、自分の関心の網に引っかかる情報がないか、重要な箇所はどこか、常に頭を 使いながら読む癖がつく。これに比べると、いままではただ単に字を追っているだけだった。さらに、以前読んだ本や雑誌をもう一度読み返すときに、重要な部 分や興味を引かれた部分を簡単に後追いできる。このメリットは非常に大きい。

これまでは、あとで古本屋に売ろうとか誰かに貸そうとか考えて、なるべく本をきれいなままにしようという意識があった。その結果、本棚にたくさん並 んでいる本は完全に「死蔵」されてしまっている。これでは本も浮かばれない。本で得た知識や、本に触発されて思いついたアイディアを活用してこそ、その本 を読んだ意味がある。三色方式で線を引き込んだ本は、活用しやすい生きた財産になっている。

会社で使う様々な資料、会議資料やプレゼン資料なども三色方式で読み込むと効果的だ。こういった資料はメールや添付ファイルで送られることが多い。 電子ファイルをパソコンのディスプレイで読むのと、紙に印刷して三色方式でチェックしながら読むのを比べると、後者のほうがはるかにわかりやすい。三色方 式でチェックした資料は、何がポイントかが可視化されているため、ポイントが何か、ポイントとポイントの関係がどうなっているかを一目で把握できる。会議 やレビューで有効に使えるものになっている。

パソコンを仕事で使い始めてから、紙の資料をできるだけ持たないようにしてきた。それはそれで、資料の検索や保管スペース節約に役に立ったのだが、 三色方式を覚えて、紙資料の良さを再認識した。電子ファイルは、読むたびに一から再スタートしなければならない。紙であれば読んだ証(あかし)を残せる。 前回読んで理解したところをベースキャンプにできるのだ。これまでは、読むたびに麓から登り直していたようなものである。

いまでは三色ボールペンが手元にないと本を読む気がしない。そのくらい必需品になってしまった。もっと早く知っていれば、これまでの人生で無駄な時間を費やさなくてすんだだろう。
http://raven.air-nifty.com/night/2005/09/post_a46d.html…